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  松山市立津田中学校

校旗7

令和7年度津田中教育目標

夢に向かって②

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 環境省熱中症予防情報サイト グラフ-今日 松山(愛媛) (env.go.jp)

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7月23日(土)速報!県総体 男子バスケ準優勝

2022年7月24日 01時51分

見たか!これが津田中生の底力

男子バスケットボール部

決勝戦 津田48-61松山南

残念ながら決勝戦は負けてしまいました。

しかし、決勝戦でも津田中の底力を見せつけてくれました。

結果的に13点は開いてしまいましたが、もっと点差が開いてしまってもおかしくない展開でした。

誰もあきらめることなく、最後の最後まで動かない足にムチを打ちながら気力で戦い抜いたからこそ13点で収まったのでしょう。

正直、松山南のシュート力が上でした。リバウンドが上でした。体力が上でした。選手層が上でした。

自分たちに足りない部分を決勝戦が教えてくれました。

選手たちは、表彰式が終わった瞬間から、もう四国総体でどう勝つか、そのためにもっとチームでどうするべきかを話していました。だから、涙はありません。

もう2番はいらない。頂点に立って旗をかかげよう!


 

7月23日(土)速報!県総体男子バスケ準決勝勝利 四国へ

2022年7月24日 00時30分

これが津田中旋風だ!

男子バスケットボール部 

準決勝 津田56-43勝山

戦前の勝山有利の予想をぶち破り大勝利!!

四国総体への出場権を得ました。

行くぞ!四国 待ってろ徳島県

これが俺たちの成長の証だ 

「ここまで来たら絶対旗がほしいよなぁ」昼飯時の選手の会話

さあ、決勝戦 松山南に正々堂々と戦って愛媛中学バスケの頂点に立て


 

 

7月23日(土)速報!県大会3日目

2022年7月24日 00時14分

負けても君たちの努力は無駄にはならない

男子ソフトテニス団体戦

津田1-2宇和 惜敗

1番手 阿部・宮浦ペア 前日の個人戦の屈辱を晴らすべく、津田中№1ペアの底力で勝利

 

 

 

 

 

2番手 井上・林ペア チャンスは何度かあったが、コントロールの少しのズレが・・・

 

 

 

 

 

3番手 田中・森下ペア 最後まで接戦であったが、レシーブミスが痛かった

7月22日(金) 速報!県総体2日目

2022年7月22日 18時51分

津田中生の底力

男子ソフトテニス個人戦

阿部・宮浦ペア

1回戦 阿部・宮浦ペア勝利 - 三島南中ペア

2回戦 阿部・宮浦ペア    惜敗1-4 肱川中ペア

男子ソフトテニス個人戦に阿部・宮浦ペアが出場しました。

1回戦を突破しましたが、2回戦で肱川中ペアに負けてしまいました。

明日は松山市準優勝を引っ提げて団体戦に臨みます。

津田中生の底力を見せてください!

 

 

県総体7月23日(土)の予定

男子ソフトテニス団体戦 1回戦 対 宇和中  9:30(松山中央公園テニスコート)

男子バスケットボール  準決勝 対 勝山中 11:00(伊予市民体育館)

 

7月21日(木)速報!県総体1日目

2022年7月21日 19時05分
全校

見せてやれ 底力!

県総体1日目

男子バスケットボール部

1回戦 津田60-47宇和島城東

 序盤10-10の接戦の中から、ゴール下の激しい競り合い、効果的な3ポイントでリードし、その後は、終始15点差を維持したまま試合の主導権を握り、前半を終えました。

 後半も、常時リードを維持し、試合を進めるも、相手も3年間最後の思いをぶつけて、必死で食らいついてきます。激しい猛攻を受け、一時は10点差まで追い上げられました。しかし、今の津田は焦らない。相手が取るタイムの間に自分たちの軌道修正を行い。盤石の守りでリードを続けました。選手交代もできて、3年生が全員出場できた中での勝利でした。

 しかし、彼らの中に勝利にホッとした表情はあっても、もろ手をあげて喜んではいません。彼らの見つめる先には、もう優勝旗しか見えていないのでしょう。よしっ、まず1勝

2回戦 津田70-61砥部

 序盤は1回戦と打って変わって、常に相手にリードを許す苦しい展開となりました。

それでも、今の津田中は突き放されることはない。歯を食いしばってついていきます。

荒々しくファールをすることはありません。慎重に丁寧に虎視眈々と逆転のタイミングをうかがっているように見えました。ただ、相手もかなり手強い。そう簡単には津田のバスケをやらせてくれません。

苦しい。スタンドの保護者の祈る手がかたい。

9点差のリードを許して前半を終えました。

 後半、やはり相手のリードで試合が進みます。それでもなぜか津田に焦りはない。

徐々に攻撃の歯車がかみ合い、得点を重ねることができはじめました。

ディフェンスも耐えて耐えて体を壁にしています。

そしてついに、逆転しリードを奪う。

そうなると観客席のボルテージは最高潮!

それまでかたく握った手が、シュートが決まるたびに立ち上がって大拍手と変わりました。

リードと言っても微々たるもの、接戦に変わりはありません。

一瞬たりとも気は抜けません。

この緊張感を心地よいものに変えたのは、やはりスタンドの応援の力。

ここぞとばかりに大応援が繰り広げられ、疲れた選手の背中に檄を飛ばします。

そして、僅か9点差のリードを守り抜き、ベスト4を掴むことができました。

 これは、成長です。進化です。

確実に選手たちはうまくなっています。

市総体決勝で負けた反省が生きています。

準決勝進出を決めた彼らの目にはやはり旗しか見えていないのでしょう。

見たぞ!津田中生の底力

準決勝 7月23日(土)11:00対 勝山(伊予市民体育館)

決勝戦 7月23日(土)14:00〔小野対松山南の勝者〕(伊予市民体育館)

皆様の熱い声援をお届けください。